「第4回 関宿スケッチコンクール」開催
第4回目となりました「関宿スケッチコンクール」が、10月5日(日)午前9時から午後4時まで、亀山市関町の関宿一帯で開催されます。
当日午前9時から関町新所の「地蔵町いっぷく亭」で受付、参加費は一般の部200円、子ども(5歳から中学生)は無料です(参加賞があります)
作品は、当日午後4時30分までに提出して下さい。当日関宿で描かれた作品に限ります。
応募作品は、原則として返却しません (作品の版権は主催者に属します)
賞 ★ 一般の部 ・関宿スケッチ大賞(賞金5万円)1点
・関宿まちなみ賞(3万円)2点
・亀山市観光協会長賞(1万円と副賞)
・審査委員特別賞(各1万円)3点 ・秀作(賞品) ・入選(賞品)
★ 子どもの部 ・金賞 ・銀賞 ・入選 事前申込の必要はありません(当日本部で申し込んで下さい) 細部についての問合せは、0595−82−4125森か0595−84−5078市町なみ文化財室まで
多くの皆様のご参加をお待ちしております。
当日午前9時から関町新所の「地蔵町いっぷく亭」で受付、参加費は一般の部200円、子ども(5歳から中学生)は無料です(参加賞があります)
作品は、当日午後4時30分までに提出して下さい。当日関宿で描かれた作品に限ります。
応募作品は、原則として返却しません (作品の版権は主催者に属します)
賞 ★ 一般の部 ・関宿スケッチ大賞(賞金5万円)1点
・関宿まちなみ賞(3万円)2点
・亀山市観光協会長賞(1万円と副賞)
・審査委員特別賞(各1万円)3点 ・秀作(賞品) ・入選(賞品)
★ 子どもの部 ・金賞 ・銀賞 ・入選 事前申込の必要はありません(当日本部で申し込んで下さい) 細部についての問合せは、0595−82−4125森か0595−84−5078市町なみ文化財室まで
多くの皆様のご参加をお待ちしております。
「亀山市関宿納涼花火大会」盛大に開催
雨のため、1日延期しました「亀山市関宿納涼花火大会」が、24日(日)に開催されました。
前日の23日は1日中雨が降り、会場の水吐けが心配されましたが、鈴鹿川河川敷きのコンデーションも上場で、会場に約23,000人の方々にお越しいただきました。
第17回目を迎えた本年の花火大会は、130メートルの仕掛け花火(ナイアガラ)や音楽に併せたファイヤーミュウジカル・スターマインなどなど趣向を凝らした花火が2,000発夜空に打上げられ、その度に歓声や拍手喝采でした。
第17回目にして、初めて雨のため延期となり心配をしましたが、昨年をうわまわる方々にお越しいただき、風が強く肌寒い日となりましたが、花火が打上げられると会場の皆さんは、肌寒さも忘れて去り行く夏の夜空を焦がす花火に見入っておられました。
会場に来ていただいた方、また近くで見られた方本当にありがとうございました。
今後のために、お気づきになられたこと、感想などをお聞かせ下さい。


前日の23日は1日中雨が降り、会場の水吐けが心配されましたが、鈴鹿川河川敷きのコンデーションも上場で、会場に約23,000人の方々にお越しいただきました。
第17回目を迎えた本年の花火大会は、130メートルの仕掛け花火(ナイアガラ)や音楽に併せたファイヤーミュウジカル・スターマインなどなど趣向を凝らした花火が2,000発夜空に打上げられ、その度に歓声や拍手喝采でした。
第17回目にして、初めて雨のため延期となり心配をしましたが、昨年をうわまわる方々にお越しいただき、風が強く肌寒い日となりましたが、花火が打上げられると会場の皆さんは、肌寒さも忘れて去り行く夏の夜空を焦がす花火に見入っておられました。
会場に来ていただいた方、また近くで見られた方本当にありがとうございました。
今後のために、お気づきになられたこと、感想などをお聞かせ下さい。


「亀山市関宿納涼花火大会」が本日開催!!
昨日(23日)開催予定の「関宿納涼花火大会」は、雨天のため本日(24日)に開催します。
昨日は、朝から大雨で「納涼花火大会」の準備が出来ず本日に順延となっておりましたが、本日開催に向けて商工会議所の青年部を主体とした「亀山市関宿納涼花火大会実行委員会」の皆さんが朝早くから、準備してくれております。
第17回目の花火大会となりましたが、雨天のため延期になったのは始めてです。
昨日(23日)は、電話による問合せが亀山市観光協会に268件、亀山市役所の方にもかなりの件数があり、電話の対応に職員はおうわらわでした。
第17回目を向える「亀山市関宿納涼花火大会」も年々内容が充実して、北勢地l区での名物に数えられるようになり、皆様に期待されているのをあらためて実感をした1日でした。
本年は、少しでも多くの方に見ていただけるように、花火の打上場所を花火会場西側を、鈴鹿川の対岸(南側)にかえて、130メートルの仕掛け花火、音楽に合わせて打ちあがるファイヤーミュージカル、スターマインなど近隣には無い趣向をこらした花火が多く打ち上げられます。
「亀山市関宿納涼花火大会」を一度見ていただきますとやみつきにになります・・・・
毎年土曜日の開催ですが、本年は日曜日の開催となりました
今日は、鈴鹿川河川敷の会場に集合

尚、亀山駅からの臨時列車は予定どうり運行されますので、JRをご利用下さい。
亀山駅発 加茂行
亀山駅発 18:38 関駅着 18:44
〃 19:05 〃 19:11
〃 19:25 〃 19:32
関駅発 亀山行
関 駅発 21:01 亀山駅着 21:07
〃 21:19 〃 21:25
〃 21:57 〃 22:03
〃 22:36 〃 22:41

昨日は、朝から大雨で「納涼花火大会」の準備が出来ず本日に順延となっておりましたが、本日開催に向けて商工会議所の青年部を主体とした「亀山市関宿納涼花火大会実行委員会」の皆さんが朝早くから、準備してくれております。
第17回目の花火大会となりましたが、雨天のため延期になったのは始めてです。
昨日(23日)は、電話による問合せが亀山市観光協会に268件、亀山市役所の方にもかなりの件数があり、電話の対応に職員はおうわらわでした。
第17回目を向える「亀山市関宿納涼花火大会」も年々内容が充実して、北勢地l区での名物に数えられるようになり、皆様に期待されているのをあらためて実感をした1日でした。
本年は、少しでも多くの方に見ていただけるように、花火の打上場所を花火会場西側を、鈴鹿川の対岸(南側)にかえて、130メートルの仕掛け花火、音楽に合わせて打ちあがるファイヤーミュージカル、スターマインなど近隣には無い趣向をこらした花火が多く打ち上げられます。
「亀山市関宿納涼花火大会」を一度見ていただきますとやみつきにになります・・・・
毎年土曜日の開催ですが、本年は日曜日の開催となりました
今日は、鈴鹿川河川敷の会場に集合


尚、亀山駅からの臨時列車は予定どうり運行されますので、JRをご利用下さい。
亀山駅発 加茂行
亀山駅発 18:38 関駅着 18:44
〃 19:05 〃 19:11
〃 19:25 〃 19:32
関駅発 亀山行
関 駅発 21:01 亀山駅着 21:07
〃 21:19 〃 21:25
〃 21:57 〃 22:03
〃 22:36 〃 22:41
観光協会のこのブログを見ていただいた皆様に ・・・・・
亀山市観光協会では、より多くの方々に亀山市の情報を知っていただきたく、出来るだけ多くの情報をお知らせしたく考えて、このブログを開設しました。
このブログ、ホームページ、亀山市にお越しいただいた時の印象、ご意見等なんでも結構ですので、お気づきのことなど、このブログコメント欄に書き込んで下さい。
書き込みいただいた方に年度末に、抽選で10名の方に亀山市のオリジナルグッズ(関の山語源の発祥になった関の山刺繍入りの小物・名刺入れ・ポーチ・携帯入れ等々)を贈呈します。
抽選の結果は、このブログにて発表させていただきますので、どしどしごお寄せ下さい.
お待ちしております。
亀山市観光協会 担当 若林・黒田です。
このブログ、ホームページ、亀山市にお越しいただいた時の印象、ご意見等なんでも結構ですので、お気づきのことなど、このブログコメント欄に書き込んで下さい。

書き込みいただいた方に年度末に、抽選で10名の方に亀山市のオリジナルグッズ(関の山語源の発祥になった関の山刺繍入りの小物・名刺入れ・ポーチ・携帯入れ等々)を贈呈します。
抽選の結果は、このブログにて発表させていただきますので、どしどしごお寄せ下さい.
お待ちしております。

亀山市観光協会 担当 若林・黒田です。
暑い毎日が続きますが・・・・・
暑い毎日ですが・・・・・ いかがお過ごしですか ???
亀山市恒例の「亀山市納涼大会」が、8月2・3日と開催されました。
市民参加型のイベントとして、この日を楽しみにしておられる方も多く、天候にも恵まれ大勢の方々が夏のひとときを楽しんでおられました。
3日のイベントの最後の仕掛け花火も最高でした・・・・・・ 会場の皆様も拍手喝采でした
次は、「亀山市関宿納涼花火大会」です。
8月23日(土)午後7時30分より、関町木崎の鈴鹿川河川敷(関消防署西隣)で行われます。
昨年と花火の打ち上げ場所が変わり、皆様に見てもらう観客席を多く取りましたので、昨年より多くの方に見に来ていただけます。
尚、来場していただくにはJRをご利用いただくと便利です。
☆会場は駅から徒歩8分の場所です
<昨年花火大会>

亀山市恒例の「亀山市納涼大会」が、8月2・3日と開催されました。
市民参加型のイベントとして、この日を楽しみにしておられる方も多く、天候にも恵まれ大勢の方々が夏のひとときを楽しんでおられました。
3日のイベントの最後の仕掛け花火も最高でした・・・・・・ 会場の皆様も拍手喝采でした
次は、「亀山市関宿納涼花火大会」です。
8月23日(土)午後7時30分より、関町木崎の鈴鹿川河川敷(関消防署西隣)で行われます。
昨年と花火の打ち上げ場所が変わり、皆様に見てもらう観客席を多く取りましたので、昨年より多くの方に見に来ていただけます。
尚、来場していただくにはJRをご利用いただくと便利です。
☆会場は駅から徒歩8分の場所です
<昨年花火大会>

鈴鹿川に鮎の追加放流・・・・
鈴鹿川に鮎を追加放流をしました・・・・・・15〜17センチの大きさの 鮎 60キロ(約2千匹)を友釣り専用区を中心に追加放流をいたしました。
釣専用区は、9月1日に開放されますが釣りをされる方は、充分楽しんで下さい。
詳しくは、観光協会の黒田又は、鈴鹿川漁業組合の江藤理事(0595−96−1566)まで・・・
釣専用区は、9月1日に開放されますが釣りをされる方は、充分楽しんで下さい。
詳しくは、観光協会の黒田又は、鈴鹿川漁業組合の江藤理事(0595−96−1566)まで・・・
「関宿夏まつり」終わる・・・・・
恒例の「関宿夏まつり」が終わりました。
7月19日・20日の両日で約15,000人の観客で盛大に開催され7月20日の午後9時50分を持って無事に終了さました。
見に来ていただいた皆様・・・・お手伝いをいただいた皆様ありがとうございました。
「関宿の夏まつり」も年々盛大になり市内外から大勢の方にお越しいただき、関宿の狭い町中では山車の「舞台回し」をする場所がなくなってきました。
「 関の夏まつり」と言うと山車の回転」(舞台回し)が見もので、これを目当てにお越し頂く方がふえてきて、舞台回しの場所探しが大変です。
これ以上は無理と云うのが「関の山」の意味で、語源の発祥は「関の山車」と言われていますがが、
「関宿の夏まつり」も語源のどうりいよいよ「関の山」となってきたように思いました(うれしい悲鳴ですが)・・・・・
20日の「関宿夏まつり」の状況は、写真を見て下さい。
<神輿>

<関の山車>




7月19日・20日の両日で約15,000人の観客で盛大に開催され7月20日の午後9時50分を持って無事に終了さました。
見に来ていただいた皆様・・・・お手伝いをいただいた皆様ありがとうございました。

「関宿の夏まつり」も年々盛大になり市内外から大勢の方にお越しいただき、関宿の狭い町中では山車の「舞台回し」をする場所がなくなってきました。
「 関の夏まつり」と言うと山車の回転」(舞台回し)が見もので、これを目当てにお越し頂く方がふえてきて、舞台回しの場所探しが大変です。
これ以上は無理と云うのが「関の山」の意味で、語源の発祥は「関の山車」と言われていますがが、
「関宿の夏まつり」も語源のどうりいよいよ「関の山」となってきたように思いました(うれしい悲鳴ですが)・・・・・
20日の「関宿夏まつり」の状況は、写真を見て下さい。
<神輿>

<関の山車>



亀山市「関宿夏まつり」盛大に開催
7月19日(土)恒例の「関宿夏まつり」が、東海道で47番目の関宿1,8キロメートルをフルに活用して開催・・・・・
昨日は、晴天に恵まれ午後1時から関神社の神輿の渡御を神社氏子(大人20人子供20人)が町内を練り歩き、午後5時前に関町新所の御旅所に着き、午後5時〜関の山(せきのやま)の語源の発祥となった、山車(関ではこれをやまと読みます)(北裏・中町三番町・四番町・木崎町)4台が一斉に木崎地区に集結し、木崎・中町・新所の一部を巡行しました。
中町会場(関郵便局西)で、午後8時30分から実行委員長の各山車の紹介の後、「舞台回し」と言われる、台車の上の部分を回転させる独特の見せ場があり、約8千人の観客が歓声が上がり「関宿夏まつり」は、絶好調でした。
新所地区では、5つの自治会が趣向を凝らした行燈約200基が軒先の並べられ、その中を「亀山灯おどり保存会」の皆さんと関地l区婦人会総勢62名のご婦人が地蔵院までの約250メートルを踊りこみ地蔵院で、亀山音頭・亀山小唄・関ふれあい音頭を全員で踊っていただき観客から盛大な拍手を浴びました。
また、関地蔵院の庫裡の2階で2007年度「亀山市フォトコンテストの入賞作品の展示が、21日まで、開催されております。 雰囲気のある関地蔵院の2階に皆様は行かれたことがありますか?
この機会に是非お越しください(入場は無料です)
本日も天気もよく予定どうりに「関宿夏まつり」は行われますが、(新所地区の行燈・灯おどりはありません) 今日が最終日です。
このメールを見られた方は暑いですが、是非お越し下さい。
駐車場は、関小学校グランドです。国道1号関小野橋西詰の信号から誘導看板が設置してありますので、看板に沿ってきて下さい。進入路はこの道から来てください(他の道は交通規制等ありますので)
昨日は、晴天に恵まれ午後1時から関神社の神輿の渡御を神社氏子(大人20人子供20人)が町内を練り歩き、午後5時前に関町新所の御旅所に着き、午後5時〜関の山(せきのやま)の語源の発祥となった、山車(関ではこれをやまと読みます)(北裏・中町三番町・四番町・木崎町)4台が一斉に木崎地区に集結し、木崎・中町・新所の一部を巡行しました。
中町会場(関郵便局西)で、午後8時30分から実行委員長の各山車の紹介の後、「舞台回し」と言われる、台車の上の部分を回転させる独特の見せ場があり、約8千人の観客が歓声が上がり「関宿夏まつり」は、絶好調でした。
新所地区では、5つの自治会が趣向を凝らした行燈約200基が軒先の並べられ、その中を「亀山灯おどり保存会」の皆さんと関地l区婦人会総勢62名のご婦人が地蔵院までの約250メートルを踊りこみ地蔵院で、亀山音頭・亀山小唄・関ふれあい音頭を全員で踊っていただき観客から盛大な拍手を浴びました。
また、関地蔵院の庫裡の2階で2007年度「亀山市フォトコンテストの入賞作品の展示が、21日まで、開催されております。 雰囲気のある関地蔵院の2階に皆様は行かれたことがありますか?
この機会に是非お越しください(入場は無料です)
本日も天気もよく予定どうりに「関宿夏まつり」は行われますが、(新所地区の行燈・灯おどりはありません) 今日が最終日です。
このメールを見られた方は暑いですが、是非お越し下さい。
駐車場は、関小学校グランドです。国道1号関小野橋西詰の信号から誘導看板が設置してありますので、看板に沿ってきて下さい。進入路はこの道から来てください(他の道は交通規制等ありますので)
「私の好きな亀山」の写真を募集しています
亀山市観光協会では、亀山のすばらしいところをPRできるような写真を募集しています。
あなたの薦める亀山の名所・旧跡や四季折々のイベント、亀山の町なみ、亀山の風情など「私の好きな亀山」の作品を是非ご応募下さい。
応募枚数に制限はありませんが、応募作品は原則返却しません。
サイズは、4切〜6切(ワイド可)、インクジェツトプリントはB5〜A4、いづれも単写真。デジタル可、但しデジタルによる合成は不可
賞 最優秀賞 5万円 1 名 優秀賞 2万円 1 名 入選 10 名 亀山市の特産品に賞状がつきます。
平成20年4月以降に撮影した作品で、他のコンテストの入選又は、応募の予定のない作品に限ります。
応募締切 平成21年2月15日
発 表 平成21年3月中旬
送り先 〒519−1111 亀山市関町新所664−2
亀山市観光協会 写真コンテスト係
電話0595−97−8877 FAX 0595−96−0700

あなたの薦める亀山の名所・旧跡や四季折々のイベント、亀山の町なみ、亀山の風情など「私の好きな亀山」の作品を是非ご応募下さい。
応募枚数に制限はありませんが、応募作品は原則返却しません。
サイズは、4切〜6切(ワイド可)、インクジェツトプリントはB5〜A4、いづれも単写真。デジタル可、但しデジタルによる合成は不可
賞 最優秀賞 5万円 1 名 優秀賞 2万円 1 名 入選 10 名 亀山市の特産品に賞状がつきます。
平成20年4月以降に撮影した作品で、他のコンテストの入選又は、応募の予定のない作品に限ります。
応募締切 平成21年2月15日
発 表 平成21年3月中旬
送り先 〒519−1111 亀山市関町新所664−2
亀山市観光協会 写真コンテスト係
電話0595−97−8877 FAX 0595−96−0700
亀山市「関宿夏まつり」の山車曳きに参加しませんか・・・・
恒例の「関宿夏まつり」が来る7月19日(土)20日(日)の両日関宿一帯で、開催されます。 
関の山・・・・語源の発祥となった山車4台も午後5時過ぎから木崎地区〜地蔵院(新所)の間、約1キロメートルを練り歩きます。見どころは、中町会場で午後8時30分〜4台の山車が一斉に「舞台回し」を行います。
この「舞台回し」は、台車から上が回転する構造になっており、県下の他の山車には見られない迫力があります。
江戸時代には京都祇園祭、住吉天神祭と並んで関西五大祭とされ、文化年間には絢爛豪華な16台の山車が街道を練り歩きました。現在は三番町・四番町・木崎・大裏の4台が街道をいっぱいにねりあるきます。
この山車曳きに参加することが出来ます・・・・・・お子様・ご家族でぜひご参加下さい。

関の山・・・・語源の発祥となった山車4台も午後5時過ぎから木崎地区〜地蔵院(新所)の間、約1キロメートルを練り歩きます。見どころは、中町会場で午後8時30分〜4台の山車が一斉に「舞台回し」を行います。
この「舞台回し」は、台車から上が回転する構造になっており、県下の他の山車には見られない迫力があります。
江戸時代には京都祇園祭、住吉天神祭と並んで関西五大祭とされ、文化年間には絢爛豪華な16台の山車が街道を練り歩きました。現在は三番町・四番町・木崎・大裏の4台が街道をいっぱいにねりあるきます。
この山車曳きに参加することが出来ます・・・・・・お子様・ご家族でぜひご参加下さい。
