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D鈴鹿川に鮎の追加放流・・・・

 鈴鹿川に鮎を追加放流をしました・・・・・・15~17センチの大きさの 鮎 60キロ(約2千匹)を友釣り専用区を中心に追加放流をいたしました。

 釣専用区は、9月1日に開放されますが釣りをされる方は、充分楽しんで下さい。

 詳しくは、観光協会の黒田又は、鈴鹿川漁業組合の江藤理事(0595-96-1566)まで・・・
 
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D「関宿夏まつり」終わる・・・・・

 恒例の「関宿夏まつり」が終わりました。

 7月19日・20日の両日で約15,000人の観客で盛大に開催され7月20日の午後9時50分を持って無事に終了さました。

 見に来ていただいた皆様・・・・お手伝いをいただいた皆様ありがとうございました。

 「関宿の夏まつり」も年々盛大になり市内外から大勢の方にお越しいただき、関宿の狭い町中では山車の「舞台回し」をする場所がなくなってきました。

「 関の夏まつり」と言うと山車の回転」(舞台回し)が見もので、これを目当てにお越し頂く方がふえてきて、舞台回しの場所探しが大変です。

 これ以上は無理と云うのが「関の山」の意味で、語源の発祥は「関の山車」と言われていますがが、

「関宿の夏まつり」も語源のどうりいよいよ「関の山」となってきたように思いました(うれしい悲鳴ですが)・・・・・

 20日の「関宿夏まつり」の状況は、写真を見て下さい。
<神輿>
まつり20年 004  まつり20年 005
<関の山車>
まつり20年 001  まつり20年 007

まつり20年 006  まつり20年 008

まつり20年 002  まつり20年 003






D亀山市「関宿夏まつり」盛大に開催

 7月19日(土)恒例の「関宿夏まつり」が、東海道で47番目の関宿1,8キロメートルをフルに活用して開催・・・・・
 昨日は、晴天に恵まれ午後1時から関神社の神輿の渡御を神社氏子(大人20人子供20人)が町内を練り歩き、午後5時前に関町新所の御旅所に着き、午後5時~関の山(せきのやま)の語源の発祥となった、山車(関ではこれをやまと読みます)(北裏・中町三番町・四番町・木崎町)4台が一斉に木崎地区に集結し、木崎・中町・新所の一部を巡行しました。

 中町会場(関郵便局西)で、午後8時30分から実行委員長の各山車の紹介の後、「舞台回し」と言われる、台車の上の部分を回転させる独特の見せ場があり、約8千人の観客が歓声が上がり「関宿夏まつり」は、絶好調でした。

 新所地区では、5つの自治会が趣向を凝らした行燈約200基が軒先の並べられ、その中を「亀山灯おどり保存会」の皆さんと関地l区婦人会総勢62名のご婦人が地蔵院までの約250メートルを踊りこみ地蔵院で、亀山音頭・亀山小唄・関ふれあい音頭を全員で踊っていただき観客から盛大な拍手を浴びました。

 また、関地蔵院の庫裡の2階で2007年度「亀山市フォトコンテストの入賞作品の展示が、21日まで、開催されております。 雰囲気のある関地蔵院の2階に皆様は行かれたことがありますか?

 この機会に是非お越しください(入場は無料です)

 本日も天気もよく予定どうりに「関宿夏まつり」は行われますが、(新所地区の行燈・灯おどりはありません) 今日が最終日です。 
このメールを見られた方は暑いですが、是非お越し下さい。

 駐車場は、関小学校グランドです。国道1号関小野橋西詰の信号から誘導看板が設置してありますので、看板に沿ってきて下さい。進入路はこの道から来てください(他の道は交通規制等ありますので)

 

D「私の好きな亀山」の写真を募集しています

 亀山市観光協会では、亀山のすばらしいところをPRできるような写真を募集しています。

 あなたの薦める亀山の名所・旧跡や四季折々のイベント、亀山の町なみ、亀山の風情など「私の好きな亀山」の作品を是非ご応募下さい。

 応募枚数に制限はありませんが、応募作品は原則返却しません。

 サイズは、4切~6切(ワイド可)、インクジェツトプリントはB5~A4、いづれも単写真。デジタル可、但しデジタルによる合成は不可
 
 賞 最優秀賞 5万円 1 名   優秀賞 2万円 1 名   入選 10 名 亀山市の特産品に賞状がつきます。
 平成20年4月以降に撮影した作品で、他のコンテストの入選又は、応募の予定のない作品に限ります。

 応募締切 平成21年2月15日

 発 表   平成21年3月中旬

 送り先 〒519-1111  亀山市関町新所664-2
       亀山市観光協会 写真コンテスト係
       電話0595-97-8877 FAX 0595-96-0700

D亀山市「関宿夏まつり」の山車曳きに参加しませんか・・・・

 恒例の「関宿夏まつり」が来る7月19日(土)20日(日)の両日関宿一帯で、開催されます。 

 関の山・・・・語源の発祥となった山車4台も午後5時過ぎから木崎地区~地蔵院(新所)の間、約1キロメートルを練り歩きます。見どころは、中町会場で午後8時30分~4台の山車が一斉に「舞台回し」を行います。

 この「舞台回し」は、台車から上が回転する構造になっており、県下の他の山車には見られない迫力があります。 

江戸時代には京都祇園祭、住吉天神祭と並んで関西五大祭とされ、文化年間には絢爛豪華な16台の山車が街道を練り歩きました。現在は三番町・四番町・木崎・大裏の4台が街道をいっぱいにねりあるきます。

 この山車曳きに参加することが出来ます・・・・・・お子様・ご家族でぜひご参加下さい。祭

Dふるさと会館(関駅)に七夕が・・・・・

 関駅待合室に七夕かざりが設置され、訪れた方々が短冊に願い事を書いて笹に取付けておられます。

 この七夕は、毎年この時期になると亀山市関町古厩在住の小川 栞さんが設置していただき、関駅の利用者・観光客の方々に願い事を書いて笹に取り付けていただき、七夕の日に鈴鹿川に皆の願い事が成就することを祈って流します。

 皆様の願い事が叶うかもしれません ・・・・・・・・・

P1020792.jpg

 
 7月7日の午前中置いてあります・・・・・ 願い事のある方は、一度お越しいただき短冊に願いをこめてみてはどうですか。

 
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